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★冬野菜で胃腸の調子を整えよう!★ 「長ねぎ」のレシピ

12月が旬の野菜 「長ねぎ」

 

栄養>

長ねぎの白い部分にはビタミンC、緑の部分はビタミンC・β-カロテン・カルシウムなどが豊富に含まれています。
また、独特の香りや辛みの成分である「アリシン」という成分には、ビタミンB1の吸収を助ける働きがあると共に、ビタミンB₁と結びつくとアリチナミンになり疲労回復や血行促進、殺菌などの効果があります。

 

<選び方>

・みずみずしいもの
・葉がピンとしていて緑色が濃いもの
・白い部分が長く、ハリがあるもの
・白と緑の境目がはっきりしているもの

 

<保存>

・土付きの物は土が付いたまま保存
・新聞紙などで包み、風通しのよい場所に立てて保存
・切り分けてフリーザーバッグに入れ、冷蔵庫の野菜室で保存
・小口切り、みじん切りにして冷凍保存も可能

 

<レシピ一例>
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